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美空惑星放送協會

ニコニコ生放送を拠点に好奇心のみを頼りにして生きている男の日常。

 

おっとっこまえ~ 

http://news.www.infoseek.co.jp/topics/entertainment/yoshimoto.html?d=20060228hochi015&cat=60&typ=t

よしもとNO1男前&ブサイク発表 イケメン「次長課長」井上 ブサイク「南海」山里亮太 (スポーツ報知)

だそうです。よく見る人ほど上に来るわけで、妥当といえば妥当。

  • 男前ランキング
    1. 5543票 井上聡(次長課長)
    2. 2711票 川島明(麒麟)
    3. 1633票 藤森慎吾(オリエンタルラジオ)
  • ブサイクランキング
    1. 5379票 山里亮太(南海キャンディーズ)
    2. 1214票 ワッキー(ペナルティ)
    3. 1148票 家城啓之(カリカ)

男前、ブサイク共にダントツの票数で1位、特にブサイクは4倍以上の差。

このまま山里が3人目のブサイク殿堂入りになるのかどうか…。*1

*1:3年連続1位になると「殿堂入り」。過去に130Rほんこん、フットボールアワー岩尾がいる。というか、この2人しか1位になっていない。

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Category: お笑い(全般)

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激しいね、あっちゃん 

  • フジテレビ「新堂本兄弟」

ゲストがオリエンタルラジオという事でチェック。

あっちゃんの本番前のテンションの上げ方、激しいなぁ…。

藤森をあれだけ叩いているのを見ると妙に心配になってくる、ただでさえ肩弱いわけだから…。

 

堂本剛はヨシモトファンダンゴTVの値上げに不満があるようで。(2.27 10:40追記)

Category: 音楽(全般)

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まったり8時台 

  • 日本テレビ「歌笑HOTヒット10」

つくづく、日曜8時台に移ったのは得策だっただろうなぁ…と思う、安定した内容。

昔、「THE夜もヒッパレ」を見ていたものとしては、お笑い部分がどうしてもピンとこないものの、

まちゃまちゃのあの晴れ舞台での堂々とした歌いっぷりは、見てて素直に凄いと思った。

Category: テレビ(お笑い・バラエティ)

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安いぜ、ゲオ 

アベノ橋魔法☆商店街 Vol.1 [DVD]

アベノ橋魔法☆商店街 Vol.1 [DVD]

1話収録だとはいえ、1,800円という値段は相当思い切ってる気がするけど、

それを480円で店頭に並べてしまうゲオも相当思い切ってるんじゃないだろうか。

これを買ってしまうと、どうしてもこれ以降も気になってしまう。

Amazonでは異様に値段にばらつきがあるけど、安いのは安いからねぇ…。

 

で、私は今、あるみよりもサッシの方に目が行ってます。でも、私は♂です。

Category: 漫画・アニメ

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忘れた頃にやってくる 

  • TBS「うたばん」

さくらパパや彦摩呂はラテ欄で確認してたから、別に驚きはしなかったんだけど、

まさかイソップまで出てくるとはね…。*1

 

時田の20年後の予想写真と称して、佐藤蛾次郎の写真が出てきたのは最高。(^^;)

*1:名ドラマ「スクールウォーズ」で有名になった高野浩和。現在はアートネイチャー勤務。

Category: 音楽(全般)

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今更ですが 

新シリーズが始まってるのに、こんな事言うのもなんなんですが、

「ふたりはプリキュアMax Heart」に出てくるビブリスが、どうしても、

家田荘子にしか見えない…。

Category: 漫画・アニメ

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オッサンから目が放せない! 

スミレ 17歳!!(1) (講談社コミックス)

スミレ 17歳!!(1) (講談社コミックス)

最近読み始めたマガジンに出張掲載されていたヤツ読んで一目惚れ。即座に買ってしまいました。

 

なんというか、主人公のスミレちゃんもいいんですが、それを操るオッサンが最高。

そこそこいい感じでシブイオッサンが、一心不乱に女子高生を演じる…凄い世界だこと。

で、それで完全に青春エンジョイしちゃってるのがもっと凄い。もちろん、スミレちゃんとして。

出張掲載のヤツがかなりギャグ押しだったから、本編が青春話でビックリ、こういう方面もあるのねと。

 

もう、既に2巻が待ち遠しい…。

Category: 漫画・アニメ

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英語は苦手です 

今月はこれ以上使うとヤバイ…と思ってるのに、買ってしまった。

 

前作はロック寄りで、前々作はダンス寄り。で、今回はどちらも全開というか、

たしかにロック調ではあるものの、リズムやテンポなんかは完全にダンスミュージック。

そんな状態なもんだから、グルーヴ感が凄まじい。激しいしノリノリだし。

Category: 音楽(全般)

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熱戦でしたね 

  • フジテレビ「R-1ぐらんぷり2006」

今回のこの戦いを見て思ったのは、やっぱり一般の方とお笑い通の方の見解って全然違うって事かも。

以前、このはてなでR-1の優勝予想を募った人がいたらしいんですけれども、

100人中38人が友近を推してたという…、まぁ、この8人の中で一番知名度があるのは友近なんですが。

私はねぇ…まぁ、浅越か、あべちゃんか、華丸さんかって思ってて、

それでこの3人がTOP3になったのを見て、なんとなく自分に自信が持てたわけで。(^^;)

 

実際に、色々なお笑い通の方々のblogを事前に見に行ってたんですけれども、

大体この3人を上げてましたね、示し合わせたかのように。(^^;)

それだけこの3人が鉄板だったって事なんでしょうけれどね。

 

色々な方が言っていた各人の点数は、結局それぞれ1人ずつだったけど、これは一発勝負だから仕方ないかと。

<R-1ぐらんぷり2006決勝(出演順)>

  1. 友近「新体操部」
    • まさかこのネタを決勝の舞台に持ってくるとは思わなかった…。殆ど出オチにも近いような気もするけど、途中の「勇ましさと強さを天狗と鬼で表現してみました」は、以前「お笑いLIVE10!」の記事のときにも言ったんだけど、かなりグッと来るものがあったかなと。表現しているさまも、妙にコミカルで可笑しいし。やっぱり、こういう舞台でこのネタ持って来る人だから、最初から優勝は狙っていなかったのかもしれない。他の番組でも「この人ならわかってくれるかも」と、結構ピンポイントでやってるって話してたし。
  2. バカリズム「トツギーノ」
    • 個人的に、8人の中で一番笑ったのは実はここだったり。「トツギーノ」って一体なんだという所から入って、1回目の「トツギーノ」でもう大体わかっているのに、2回3回と笑ってしまうのが不思議でしょうがない。"来るぞ、来るぞ、来るぞ…来た!"って感じで「トツギーノ」で必ず笑ってしまう。そうやって何度も「トツギーノ」で引っ張っておいての「ジョルジーニョ」は効いた。で、結局最後はまた「トツギーノ」。今までコンビだったのがピンになったことで、枡野英知の考えていることがダイレクトに飛んでくるようになって、一発の破壊力は増してるんじゃないかと思う。
  3. 中山功太「DJモンブラン~イタリアンレストランにて~」
    • 昨年に引き続き「DJモンブラン」。あまり彼のネタを見たことが無いんだけれども、多分笑いどころのわかりやすさはこの「DJモンブラン」が一番なのかも。だからこそこういう賞レースの場に持ってくるわけだし。
  4. キャプテン☆ボンバー「アメリカの文化」
    • 二重エントリーをいきなりツカミに使うパワープレイ、そこから始まって最後までずーっとパワープレイで押していったのは、もうネタの出来不出来関わらず、潔いなと思った。普段、オリジナルの状態でネタ番組出ても1~2分しか尺もらえないから、結局筋肉アピールだけで終わってしまうわけで、キャラクターを身にまとっているとはいえ、決勝の場で十分な尺をもらった状態でようやくきちんとした芸ができたんじゃないかと。いや、オリジナルの状態でも面白いんですよ、彼。ちゃんと4~5分ぐらい用意してもらえれば「筋肉落語」とか出来ますし。今回の舞台?あそこまでバカバカしく豪快にやられるとついつい笑っちゃいますよ、実際。
  5. あべこうじ「ウィンナー」
    • 相変わらずのウザさ全開で、飛ばしてるなーと思ってたら突然のループでビックリ。どんな話をしても最終的にウィンナーの話題に戻ってくる、戻ってきたと思ったらまだ違う話に飛んで、間髪入れずにまたウィンナーの話題になってもう完全にトランス状態。今、何の話になってるのか、一瞬わからなくなるぐらい。
  6. 浅越ゴエ「しっくりこないニュース」
    • 一応、タイトルで"しっくりこない"とは言ってるものの、内容的にはしっくりどころか、ありえないレベルにまでぶっ飛んでるのか、いつ見ても痛快。あれだけぶっ飛んでいるものを、ニュースキャスターだけにしれっと言ってしまう温度差が、ネタを引き立ててる重要なものなんじゃないかと。
  7. 岸学「先生がいじめられっ子」
    • 学校の先生が自分の生徒からいじめられているという話。内容のエスカレート具合が半端じゃない。背中の張り紙から、最終的に"家の隣に空港ができた"まで、どうやったらそこまで飛躍できるんだろうかと、ついつい考えてしまった。途中の含み笑い・誘い笑いが妙にリアルだったのもイイ。「レディース4」は都会の人しかわからないかもしれないネタだけど、私は笑いました。
  8. 博多華丸「児玉清研究」
    • 準決勝でもやっていたらしい、児玉清をあいうえお作文で説明するというもの。とんねるずお墨付きのモノマネ自体のクオリティもさることながら、ネタの構成が凄い。相方さんと作ったらしいけど、これを相方不在のR-1の舞台で完璧に演じきってるのは、やっぱり16年の積み重ねの結果なのかなと。で、最後の「アタックNo.1」の"だって涙が出ちゃう、女の子だもん"で林家正蔵がのけぞって大爆笑してたのが、個人的にこの番組で一番印象に残った所。

で、最終的な順位はこんな感じ。

<決勝順位>*1

  1. 博多華丸 450点
  2. あべこうじ 438点
  3. 浅越ゴエ 434点
  4. バカリズム 418点
  5. 岸学 416点
  6. 友近 406点
  7. 中山功太 405点
  8. キャプテン☆ボンバー 382点

2位のあべこうじに12点もの差をつけ、博多華丸がチャンピオンに。

個人的にはあべちゃん応援してたんだけど、華丸さん相手じゃあやっぱり厳しかったか…。

 

まぁ、何はともあれ、華丸さん、優勝おめでとうございます。

*1:何故BGMがスカパラ?しかもカバー曲。

Category: お笑い(R-1ぐらんぷり)

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結局男って、おーきな子供ー。 

とうとう20歳になってしまいました…早いね、月日って。

10年前は何やってたんだろうって思い出してみたら、ポケモンやってました。

で、今もポケモン、やってます。外見は変わっても中身は変わらんね。

Category: 報告(Web更新・その他)

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水を得た魚 

  • TBS「うたばん」

華原朋美がぽっちゃり系の面白い人が好みとの事で、ぽっちゃり芸人が集合…したのだが。

<ぽっちゃり芸人の方々>

HIRO(安田大サーカス) 関智大(タイムマシーン3号) ざ・たっち 肉球(NSCキッズ部)*1

に、肉球…、まさか肉球の勇姿をこんなにも早い段階で見る事になるとは…。

10歳ならではの若々しいはしゃぎっぷりと、今まで無かったタイプのキャラクターが斬新。*2

全員揃った絵だと、タイムマシーン3号の山本が肉球の保護者にしか見えないというワナも。

 

しかし、朋ちゃんは50歳以上じゃないとダメだったという事で、この話はオチ。

 

TBSはたまにこういう突然変異みたいなフィーバーがあるから、見逃せないんだよなぁ…。

http://news.www.infoseek.co.jp/topics/entertainment/comedy.html?d=05nikkanspettp00602050008&cat=39&typ=t

HGより笑いとった小学生ピン芸人肉球(日刊スポーツ)

*1:「R-1ぐらんぷり2006」でデビュー。

*2:ほぼ素の部分もあるかもしれないが。

Category: お笑い(全般)

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記者会見場での出来事 

  • フジテレビ「めざましテレビ」

今週末(2月19日)に決勝の模様が同局で放送される「R-1ぐらんぷり2006」の情報が。

公式サイトでの発表は本日正午ですが、既にマスコミにも情報は伝わってる模様。

一応、私も誰が上がってきたか知ってますが、ここでもう一度おさらい。

<R-1ぐらんぷり2006決勝進出者(五十音順)>

  • 浅越ゴエ{ザ・プラン9}(吉本興業大阪)
  • あべこうじ(吉本興業東京)
  • 岸学{どきどきキャンプ}(ケイダッシュステージ)
  • キャプテン☆ボンバー*1(吉本興業大阪)
  • 友近(吉本興業大阪)
  • 中山功太(吉本興業大阪)
  • 博多華丸{博多華丸・大吉}(吉本興業東京)
  • バカリズム*2(マセキ芸能社)

記者会見場では、中山功太がキャプテン☆ボンバーに関しての発言をちょろっと。

「なかやまきんに君」と「キャプテン☆ボンバー」で出てるので、(関係者が)カンカンらしい。

フジテレビ「めざましテレビ」にて流れた中山功太の発言(うろ覚え)

こういう所でこういう事言っちゃうのも中山功太らしいというか。

各所でもキャプテン☆ボンバーに対しての風当たりが強いわけだから、

ここは決勝の舞台で大化けするような事しないと…払拭できないんじゃないかな。

 

誰もが予想だにしなかった、どきどきキャンプ岸学の決勝進出、私もこれには興味津々。

一体どんなネタやってここまで来たのか、決勝では何をするのか…気になります。

*1:なかやまきんに君扮するキャラクター。新喜劇とのタッグ興業予定アリ。

*2:ピンユニットになってからわずか3ヶ月での大舞台。

Category: お笑い(全般)

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キレてないフォー! 

  • 日本テレビ「歌笑HOT HIT10」

4月から裏番組に、某お笑いバラエティ番組が移ってくるらしいという情報があるので、

今のうちに見ておこうと思って、先週からチェックしてます。

 

長州小力とレイザーラモンHGがタッグを組んで「青春アミーゴ」熱唱…、

意外ときちんと歌えていたのが妙に頭に残る…、HG、自分の歌より上手く歌ってるような。

Category: テレビ(お笑い・バラエティ)

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非凡ということ 

  • テレビ朝日「SmaSTATION-5」

ここ最近、興味のある特集ばかり*1なので、何度も見ています。

今週は、1955年に24歳の若さでこの世を去った*2伝説の俳優「ジェームス・ディーン」特集。

 

なかなか、今のテレビ番組でこういった特集を組んでくれる番組は無いので貴重。

今まで"若者の象徴"とか、そういう断片的な事しか知らなかったのが悔やまれるぐらい、

ジェームス・ディーンという人物が凄い俳優だったんだという事実をまじまじと見せ付けられました。

 

スマステ…やってくれますね。

*1:昨年12月の「上方落語」特集、1月の「イサム・ノグチ」特集、「藤山寛美」特集など。

*2:キーワードには1954年と書いてあるが、同番組とWikiの記事では1955年になってるので、1955年が正しいんだと思う。

Category: テレビ(お笑い・バラエティ)

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ハゲのプロ 

  • フジテレビ「さんまのまんま」

北海道ではようやくブラックマヨネーズが。とりあえず何週遅れか、近いうちに調べとかないと。

 

どこ行っても小杉のハゲネタが妙に受けているような。以前の「笑点」の時もそうだったし。

薄毛なのに苗字が小杉(濃過ぎ)でイニシャルK・R(毛あーる)て、いいのか悪いのか。

あと、吉田の父が書いた本が気になる…。ただ、買っても読みそうにない…。

Category: テレビ(お笑い・バラエティ)

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