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美空惑星放送協會

ニコニコ生放送を拠点に好奇心のみを頼りにして生きている男の日常。

 

気になったのでつい 

  • 生活スタイルTV「お笑い青田買い」

なんか、東京アナウンス学院お笑い科の勉強ライブだそうで。司会はアナ学出身の三拍子。

<お笑いサバイバル> 面白かった1組に投票。

  • ランボルニーギ.
    • コント「頑固なラーメン屋」。
  • フィフティーカーニバル
    • コント「サッカー部にやってきたオタク」。なんか、オタク像がやけにステレオタイプのような気が…。
  • 三日月シュガー
    • コント「お見舞い」。お見舞いにやってきた父が、将来のプロ野球界を背負うと勝手に決め付けた単なる一般人をつれてくるコント。「スナック疑心暗鬼」っていうフレーズがちょっとグッと来た。

<お笑いイエローカードコーナー> 観客からのイエローカード10枚でネタ強制終了。

  • 完全燃焼 (不合格)
    • 漫才「俺、カッコイイ?」。どちらかというと不完全燃焼でした。
  • クロヤギ (合格/4枚)
    • コント「新人マネージャー」。女性コンビ。キャラクターがきちんとしてるのがいいかも。ボケの一つ一つはベタだけどしっかり受けてるのが印象的。
  • 笑顔 (不合格)
    • 漫才「デートプラン」。特に印象に残らず。
  • ひざかっくん (不合格)
    • コント「病院」。ウザキャラっぽいようなそうじゃないような…。
  • 矢じるし→ (合格/9枚)
    • 漫才「告白」。ツカミでスキマスイッチって言っておいて洋楽歌い始めたのはちょっと面白かった。途中までフツーの漫才だったのにイエローカードが増えていく毎にどんどん受けるようになって、特に9枚ギリギリになってから俄然ノッてきたようにも思える。

<お笑いVゴールコーナー> 普通のネタ見せ。

  • 風藤松原
    • 漫才「やだね~」。こういう場所で彼らのネタを見て、やっぱり「エンタの神様」はかなり誇張入ってるなと。ホントの彼らのネタはあんなに大げさじゃなくて、ボケも"やだね~"も交代制だし、"行くわよ"も無いし、オネエ歩きもしないし、衣装も普通。残ってるのはオネエ言葉のみ…そうか、ここから膨らませてあんなんなったのか…。やっぱりありのままの姿の方が面白いかも。
  • 三拍子
    • 漫才「ニート」。相変わらずの三拍子ワールドでした。今更あーだこーだ言う必要も無いかなと。
  • ななめ45°
    • コント「病院」。
  • チーモンチョーチュー
    • 何故か誤植。正しくは「チーモンチョーチュウ」。
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Category: テレビ(お笑い・バラエティ)

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中野の片隅で 

  • HTB/テレビ朝日「堂本剛の正直しんどい」

YOUと中野を散策、で、お笑いライブを見に行くという展開で、以下の芸人が。

  • 大西ライオン
    • いつも通り。
  • 若井おさむ
    • 相変わらず、アムロ・レイです。Wikipediaにも書いてあった"居酒屋"のコント。"ブライトさん…じゃなくて、店長"はブライトさん知ってるから、よりグッと来たんですけど、"走れフラウ・ボゥ"とか"スレンダー、敵のモビルスーツの…""まだだ、たかがメインカメラをやられただけだ"とか、そのシーンを全然知らなくてもなんか笑ってしまうんですよね。そういう所が上手いよね、ここは。それにしても、若井が東京にいるって、もしや…。
  • 平成ノブシコブシ
    • なんでこんなにええ声なんだろう。以前、「インパクト!」で見た時よりも、脇を鳴らすリズムがしっかりしてたような。歌は相変わらず欠片しかないけど。(^^;)

Category: お笑い(全般)

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なごやかでした 

  • NHK総合「爆笑オンエアバトル」

まぁ…無難な感じですね。にのうらご201KBって…何やったんだよ。(^^;)

<オンエア(回数順)>

  • 流れ星(10/10)
    • 今回も歯で音楽がツカミに。スーマリ1の説明で延々をメロディ歌っておきながら、実践で早速やられてた(最初のクリボーに当たった)のは好印象。それにしても、ここは安定してますねぇ…。
  • レム色(4/6)
    • 回文本体だけじゃなく、それの利用の仕方が段々と板についてきたような。天丼もしっかりとしてたし。ただ、去年もここから調子崩してるからまだまだ安心は出来ないんだけどね。
  • 狩野英孝(2/2)
    • こういう濃いキャラクターのピン芸人は、大体初登場の時よりかはKB落ちるんですよね。*1まぁ、それでも受かったんだからいいんじゃないでしょうか。やっぱり「いナイナイ~」と「ロード・オブ・ザ・リング」は鉄板なんでしょうか、今回も受けてましたし。
  • ほたるゲンジ(1/2)
    • やっぱり「言葉卓球」はエンタで用意された下地だったのね。ここはもうね、二人とも熟練者ですし、非常に安定した正統派の漫才だったんじゃないでしょうか。北京ゲンジ*2時代に無法松さんがやっていたツッコミの動作が、ほぼ完全な形でトールさんに移植されていたのがちょっと気になったかも。昔はあんな感じで無法松さんツッコんでたんだよね。
  • アームストロング(1/2)
    • ん~…パス。

<オフエア>

  • ザ・パンチ(1/2)
  • にのうらご(1/3)
  • ラックチャック(1/6)
  • EE男(0/1)
  • ランナァズハイ(0/1)

*1:例えば名刀長塚とか。

*2:無法松とお宮の松のコンビ。解散後、お宮の松はピン芸人に。オンエアバトルでの成績は「4/13」。

Category: お笑い(オンバト+)

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エテ公とプリン 

これまで音楽活動に際しても芸名で通していた寛平ちゃんが、今回は本名で登場。

それにしても、この参加メンバーは果たして豪華なのかそうでもないのか、

森若香織、あき竹城、伊藤洋介(東京プリン)、竹中直人、波田陽区…。

 

この夏はエイベックスのライブ「a-nation」にも出演するらしいし、

8月13日にはあの「サマーソニック」の舞台にも上がるとの事…すげぇや。

↓詳細情報

http://www.avexnet.or.jp/purin/info.htm

プリンいんふぉめーしょん(東京プリン公式サイト)

Category: お笑い(全般)

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全てはエンディングのために 

  • フジテレビ721「ゲームセンターCX」#34

とりあえず、内容云々に関しては「駄メイドの日記」(id:Ima:20060720:p1)のImaさんが詳細に語ってるので、

ちょっとここでは世間(といってもmixiだけど)の声について考えてみようかなと。

 

先日たまたまmixiのGCCXのコミュニティを見てみたところ、

そこに集いし人達が番組に対してかなり不満の声を上げていたわけで。

特に目立った意見として、今回の「大魔界村」に関して"なんで前後編にしないんだ"というのと、

番組全体に対しての意見で"感動演出・ネタ演出が多すぎる"というもの。

 

これは…実はちょっと考えると、反論的なものはいくらでも出てきてしまうんですよ。

"前後編"っていう意見はざっと見る限りでは、ホントに多いんですけれども、

いくら難易度が上がったとはいえ、同じ道のりをもう1時間見せられたら…飽きるでしょ。

これまでの前後編と今回の「大魔界村」の違いは"道のり"なんですよね。

過去の「プリンス・オブ・ペルシャ」「スーパーマリオワールド」「スーパーマリオ64」は、

どれも"凄く長い道のり"を前半後半に分けて放送していたのであって、

「大魔界村」の"そこそこの道のりを2周"とはワケが違うわけですよ。

それに、2周目は浦川・井上も最初から登場してるという状況ですから、

仮にもう1時間分作るとしても、そこにはGCCX本来の光景は無いわけですよ。

このコーナーのタイトルは"有野の挑戦"なんですから。

 

mixiの方では、"今シーズンは放送回数が少ないからじゃない?"みたいな意見もあったんですが、

やっぱり一番大きな部分は"道のり"だと思うんですよね。

 

"演出過多"の意見は…たしかに第5シーズンに入ってからはそういう感じはありますが、

感動演出に関しては、あの現場の空気を考えると当然の演出なのではないかと私は思うんです。

おそらく発端は、有野課長のモチベーションを上げる為に差し入れで持ってきた、

GCCX視聴者の皆様からのファンレターではないでしょうか。

ただ、ここで、今一度"有野の挑戦"の本来の趣旨を思い出していただきたい。

このコーナーの目標というのは"難関ゲームのエンディングを視聴者の皆様にお届けする"事であって、

それを達成する為には有野課長のテクニックももちろん必要ですが、

それ以上に精神的な面、先程も言ったモチベーションも必要となってきます。

特に今回は難易度の高さゆえに何十回・何百回とリトライしたと思います。

普通の人はもちろんですが、有野課長だってこんなに奇想天外な回数やってたら、

そりゃいくらかはモチベーションも低下してしまいますよ。

そして、そのタイミングでやって来るファンレターを読んでモチベーションが上がって、

それから何度もトライして遂に念願のクリア!っていう展開に、最終的にはなるんですから、

そこではもう感動的演出以外は無理でしょう、誰がこの状況を笑えますか?

 

ネタ演出については、一応この番組は"バラエティ番組"ですから、

そういった部分は当然必要になってきますし、メリハリがついてテンポよくなるのでは?

 

という事で、またもや随分と長い文になってしまいましたが、

ここまで書いてみて最期に思った事といえば…

やっぱりハードルは確実に高くなってるんだなぁ…って感じでしょうか。

Category: テレビ(お笑い・バラエティ)

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てー 

http://www.sankei.co.jp/news/060722/sha104.htm

男の本能刺激?トイレに注目の的 飛び散り防止シール大ウケ(Sankei Web)

男って、立ちションすると大体そういう行動起こしますからねぇ。

まぁ、私はすっかり座り派になってしまいましたけどね…。

Category: 世の中

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ゆいいつむに 

http://blogs.yahoo.co.jp/beatarai/37589227.html

画太郎フィギュア物語 シュールすぎて意味不明・・・(大炎上/2006年7月13日付)

ホントに、突っ走ったまま止まらないですよね、あの人は…。

"ワギナ"って、かなり表現ぼかしてますけど、どう考えてもアレですよねぇ…。

Category: 漫画・アニメ

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欲しい、けど、 

http://www.akibablog.net/archives/2006/07/post_655.html

「電脳化は足下から」 笑い男ビーチサンダル(アキバblog)

デザインもなんかいい感じだし、興味はあるんだけど、見せる相手いないし…。

Category: 漫画・アニメ

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番組放送中にも話題になりました 

http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/740554.html

【YouTube】はっぱ隊のYATTA!が世界で大人気(痛いニュース(ノ∀`) /2006年7月22日付)

まぁ、そういう周期なんですよ。

 

コメント114の意見には私、大賛成。

芸人でもCDとかバンバン出しちゃっていいんですよ、

ただ、それでもやっぱりヒライケンジは不安。

Category: お笑い(全般)

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今から不安でいっぱいです 

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2006/07/23/03.html

ヒライケンジ「大きな古時計」カバー(Sponichi Annex)

私は彼がまだ"ジョン・レノソ"と名乗っていた頃から知ってますけど、

あの当時からそんなに歌が上手くなかった彼がCDデビューするとは…全然予想してなかった。

平井堅の歌は結構高音だったりするから、彼の歌唱力だと相当不安…というか、

「エンタの神様」で彼のネタを見たことがある人なら、誰でも不安になると思う。

もしかしたら、昔よりもヘタになっている可能性も…無きにしも非ず。

大きな古時計/モテたい音頭

大きな古時計/モテたい音頭

Category: お笑い(全般)

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すごいよギャル社長 

時間が空いて、どこからの情報かわからなくなってしまいました。

http://www.oricon.co.jp/news/entertainment/29184/

ギャル100人とギャル社長、渋谷でレッドリボンキャンペーン!!(Oricon Style)

先日、フジテレビの「雨ニモ負ケズ」に出演していたところを拝見したのですが、

この人ほど"人は見かけによらず"という言葉がピッタリと当てはまる人もいないなと。

外見をぬきにしても、21歳*1であれだけしっかりとした考えを持ってるというのが驚き。

今後も目が離せない…かも。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%97%A4%E7%94%B0%E5%BF%97%E7%A9%82

藤田志穂(Wikipedia)

*1:同学年だった。それも驚き。

Category: 音楽(全般)

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気になったもの2 

有野の挑戦 ときメモ 見たい

ニーズ的に難しそうだ…。

肉体関係松下

どっちも松下です。*1

甲本ヒロト ハゲ

フサフサです。

ピンク 育成 敵

お前、何者だ。

*1:浅井企画所属の「肉体関係」は兄弟コンビです。

Category: 日記・雑記

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喧嘩の寄り道 

  • テレ朝チャンネル「秋山成勲の虎の門仏恥義理ケンカ上等SP」7月22日放送(地上波放送日:7月14日)
    • 地上波の本放送では深夜2時5分~4時50分の2時間45分生放送。

テレビ朝日関東ローカルの情報バラエティがCS初登場…来たね。

事前のラテ欄では1時間枠だったのに、気づいたら2時間半枠に。

という事でコーナー盛りだくさんの特大ボリューム。

<こちトラ自腹じゃ!>

  • 本日はMEGUMIも同行しての「M:I:III」。
    • 「ただのアクション映画じゃない」と評したMEGUMIの三ツ星評価を突っぱねるかのごとく、「ただのアクション映画」と一ツ星評価の井筒監督。
    • スタジオでは「M:I:III」そっちのけで、W杯決勝のジダンの頭突きについての話題。井筒監督は全面肯定。しかし、このやりとりが後のコーナーに影響を…?

<仁義なき朝まで生どっち「ケンカして勝つのはどっち!?」>

  • 司会:いとうせいこう 参加者:勝俣州和、よゐこ、くりぃむしちゅー、アンタッチャブル、カンニング竹山、ヒデ(ペナルティ)、蛭子能収
  • 「赤井英和VS哀川翔」
    • 有田情報。「赤井英和が高田延彦と酒を飲んだ際、一杯飲むごとにお互いを殴り、最終的に担架で運ばれた」。
    • 勝俣情報。「子供のしつけの際に壁を殴って小指の骨が飛び出たが、自力で直した」など、とんでもない話が続々と。
    • モバイル投票結果"(赤井)1990 VS (哀川)3487"で哀川翔の勝利。
  • 「オリバー・カーンVS清原和博」
    • ヒデ情報。幼稚園児とのふれあいの際、幼稚園児のシュートを完全に防ぎ「たとえ相手が誰であろうとゴールを守る」と発言したという。
    • 上田情報。チームメイトに「この世で怖いのは"戦争"と"カーン"」と言われ、戦争とドローした男とカーンを評価。更に竹山から、カーンがドイツ国民から"火山"と呼ばれている情報が。しかし有野から「趣味が鉄道模型・読書・株」とバラされた。
    • 本日のMC・秋山は清原から電話で「(周りに)わからないようにピッチャーの骨を折れるか」相談された。
    • 柴田、150km/hの硬球をモロに喰らう清原に、カーンのパンチングは聞かないんじゃないかと発言。「そのままファーストに走りそう」。
    • 山崎情報。自打球で足の指を亀裂骨折したが、気づかずその日に2安打。翌日はホームランを打った。
    • モバイル投票結果"(カーン)4194 VS (清原)4179"僅か15票差という激戦でカーンの勝利。
  • 「ゴリラVSガッツ・輪島・具志堅・竹原」とうとう対象が人間以外に。
    • 濱口、「ゴリラに殴られたら顔ボッロ~ン」「ゴリラ、顔真っ黒で怖い」
    • 勝俣情報。「ガッツVSサル」でサルからの軽い攻撃に反応し、"幻の右"で一発KO。
    • 有田は普段から「山崎はヒクソンに勝てる」と言っているらしい。理由は「ギブアップしないから」。
    • 上田の考え。口喧嘩の場合、「ガッツは五分、輪島・具志堅は劣勢、竹原はそれを見て言葉を失う」と。しかし直後の最終決定では「ゴリラは所詮ゴリラ」と、一転してボクサーを支持。
    • モバイル投票"(ゴリラ)3057 VS (ボクサー)2156"ゴリラの勝利。

<極悪非道喧嘩柔道>

  • 参加者:有吉弘行、やす(ずん)、つぶやきシロー、佐田正樹(バッドボーイズ)
    • 実力者である佐田とやすの前に、有吉・つぶやきはなすすべなく敗退。
    • 決勝戦は2分間で決着がつかず更に延長2分。延長残り1秒でやすが劇的に勝利。

<極悪非道番長大喜利>

  • 司会:上田晋也(くりぃむしちゅー) 参加者:有田哲平(くりぃむしちゅー)、山崎弘也(アンタッチャブル)、よゐこ、ほっしゃん。、勝俣州和
    • 挨拶で「どんどんブッ込んでいくんでヨロシク!」と有野。「"めちゃイケ"じゃねーか!」とつっこむ勝俣。
    • 蛭子さんのしまらない挨拶に上田「シメて結構です」。
  • 「最強番長あだな伝説」最強番長のあだなを考える。
    • ほっしゃん。「直火」
    • 有野「名古屋コーチン」+1
    • 勝俣「メイ牛山」
    • 濱口「ゴリラの中のゴリラ」
    • 有田「鬼んちゃん(きんちゃん)」+1
    • 山崎「いのしかちょう」-1
    • ほっしゃん。「格闘技界のアントニオ猪木」+1
    • 勝俣「泡姫」+1
    • 濱口「血豆のコーヒー」+1
    • ほっしゃん。「8割がた」
    • 山崎「あっちでいうとこのトラ」+1
    • 有野「右の強肩」
  • 「失笑!タンカ切り対決」上田の"何見てんだコラ!"にタンカを切る
    • 有野「いらっしゃいませ、何名様ですか!」
    • 山崎「なんだよ!」-1
    • 有田「(どもった末に)…どこみてんだよ」
    • ほっしゃん。「み~て~る~だ~け~」
    • 濱口「なんだとコノヤロー、この辺だよ」
    • 不調の為、口頭からフリップに変更。
    • 蛭子さんのお手本「ご飯粒がついてんだよ!」が即座に流される。
    • 濱口「お前の手相だよ!」
    • ほっしゃん。「み~て~る~だ~け~」-1
    • 勝俣「うち、うんこびちびちやねん」
    • 打ち切り。
  • 「吹き出し あしたのジョー」ジョーは真っ白に燃え尽きた時、何を思ったのか。
    • 濱口「好きな色をぬって下さい!!」
    • 有田「ちば先生、おつかれさま」
    • 山崎「あ~やんなっちゃった、あ~おどろいた」
    • ほっしゃん「やっぱテンピュールやで~」+1
    • 勝俣「チッチキチー」
    • 有野「染めて正解やわ」の解答に上田「ホントに塗ったんですね、有野さん、被せるなら早めにお願いします」。
    • 有田「リングにかけろおもしれんだよな」
    • 山崎「ウーウン(F1の通り過ぎる音)」
    • 蛭子さんが勝手に参加「明日なんてないんだよ」の解答に上田「お前二度と座るな」。
    • ほっしゃん。「明日7時入りて…。」+1
    • 有野「ここほんまにサウナかなー」
    • 有田「げんみつにいえば真っ白な灰なんてないわけで…灰色っていうぐらいだからグレー」
    • 濱口「刑ぶ*1、死後3日経ってます」+1
  • 「ケンカ10段の条件」9段と10段の違いを説明。
    • 濱口「9段は"もり"、10段は"きつね"」
    • 山崎「9段は売られたケンカは絶対勝ちます、10段は売っても来ません」に上田「とりあえず、お前は発表の仕方が古い」。
    • 有田「9段は子分におごる、10段は全国有名ホテル5%OFF」
    • 有野「9段は足元が下駄、10段はナイキ」
    • 山崎「9段は相手を病院送りにします、10段は病院に迎えにいきます」に上田「〃」
    • 勝俣「9段は干支が兎年、10段は寅年」
    • 濱口「10段は東急ホテル、9段は東急IN」+1
    • ほっしゃん。「9段は麻酔無しで傷口がふさがります、10段は傷口がジップロック的なものになっております」+1
    • 上田「9段はライオンに勝つ、10段はライオンを飼う」+1
    • 山崎「9段はおしりを拭きません、10段はうんこをしません」
    • 勝俣、フリップで「しめて下さい」。
    • 結果は有田(3)、山崎(0)、濱口(4)、有野(2)、ほっしゃん。(4)、勝俣(2)で濱口・ほっしゃん。の同時優勝。

<極悪非道伝説の番長紹介王>

  • 司会:いとうせいこう 参加者:濱口優(よゐこ)、山崎弘也(アンタッチャブル)、ヒデ(ペナルティ)、ほっしゃん。
  • 概要説明中のいとうの前を、スタンバイに遅れたほっしゃん。が横切る。当然OA中である。
  • 参加者が"伝説の番長"を紹介する。
  • 濱口「パッチギつよし」、背番号10番だけどバスケ部。口癖は「マミー」。ヒゲかと思いきやにきび。今までで一番凄かったケンカは、朝4時にイタリア人に頭突き。
    • 前出の井筒監督のせいで完全に劣勢に立たされ19点。濱口「あん時、かなり焦りました」「紹介王怖ぇ…×2」。
  • 山崎「鬼瓦こぶ史」。双子の弟はパーオ。中3で春日部の学校をシメ、春日部市長より偉い存在に。その時、パーオはエルトン・ジョンに憧れてミュージシャン志望、代表曲は「絶望祭り」。過去に高校2つ潰している。その時パーオはライブハウスに直談判。最終的にパーオの方が強かった。
    • 双子発言があだとなり本筋を紹介できず20点。
  • ヒデ「Monday棚橋」。身長144.5cmは矢口真里と一緒。日本人とコスタリカ人のハーフで元・女。白ラン着用。脚力が強く、修学旅行の際は、船橋から広島まで自転車で、皆よりちょっと早く到着した。双子の姉はSunday。弟がSaturday。身長は家族で一番高い。Sundayの経営している飲食店の名前は「BAR与作」。
    • 結局、脚力の事しか話していないが22点。
  • ほっしゃん。絵が出た途端に土下座。「力 〆(ちから しめる)」。リーゼントを異常に太い毛1本で3つ作る。散発は鉈的なもので。ケンカはするがフォローが上手い。胸元に緑の羽根募金がついているが、体まで刺している。耳にはピアスと思いきやイボ。弟は「力 力(ちから りき)」"カカ"と呼ばれる。兄は"カメ"と呼ばれる。
    • ここに来ていきなり30点満点が飛び出る。
    • 結果、30点のほっしゃん。と22点のヒデが決勝進出。
  • 濱口曰く、「敗因は井筒監督」。
  • 山崎、こぶ史の話が満足に出来なかったのが心残り。
    • 決勝戦、ヒデ「大豪院邪鬼(本名:吉田照美)」身長236cm。生放送中にメールが来た、「そんなにでかくてメール打てるの?」の問いにヒデ「NOKIAの携帯だから大丈夫」。母子家庭で非常に優しいが、頭頂部にはMonday棚橋にやられた傷が。今は親友。ご存知「船橋四天王」の一人。その他に「りゅうがみとらき」「ハブジマサメオ」「ゴッツ石坂」。ガタイはいいが大好物は小松菜。今はカラオケボックスで働く。柔道・空手・バンドで大活躍。リングネームは「マムシのテル」。ドラムセットを2つ同時に演奏できる。
    • 決勝戦、ほっしゃん。またもやビビリまくる。「反町隆(そりましたか)」。こんな名前なので皆からは「惜しい!」と呼ばれる。目じりと思いきやこちらが目で、目と思いきやケンカボクロ。耳が上にあるのは進化したから。頬ははれているのではなく、高速で舌を動かしている。髪型は異常に太い毛2本を鉈的なものでギザギザカットし、7本に。力〆と同じ床屋。体が異常に細いのは進化したから。手が顔より短いのも進化したから。*2進化した結果、体が前後逆に。大豪院邪鬼(本名:吉田照美)と面識があるとして、ヒデに話を振る。ヘアースタイルで揉めたとヒデ。基本は説得から入る。
    • 結果、1対2でほっしゃん。の優勝。

深夜2時を越えてるというのにこのテンションの高さは一体なんなんだろう…と。

これだけ凄い番組が5年以上も続いているという事に対する驚きもさることながら、

過去のMC経験者が100人以上いるのもぶっ飛んでてステキ。

 

地上波の次回は8月11日との事。

*1:「警部」は濱口には無理でした。

*2:いとうから「進化が早すぎる」。

Category: テレビ(お笑い・バラエティ)

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ふかわ増殖 

  • MUSIC ON! TV「The LIVE SHOW」

トークゲストはフジファブリックの志村正彦と金澤ダイスケ。

久しぶりにダイスケさんを拝見したが…風貌が更に妙になっていたような…。

Category: 音楽(全般)

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矢部浩之は歯が命(時と場合による) 

  • UHB/フジテレビ「めちゃ×2イケてるッ!」

「ビーガタスエッコヒダリキキ」(id:hiloco:20060723:1153614984)のhilocoさんがプッシュしてたので、

"今回はいつも以上にハズせないな…"と思ってチェックした結果…凄いね。

詳細はあちら様のblogにほぼ全部書いてあるので、ここでは省略しますが、

ブラックマヨネーズにルーガちゃんにコンゴーチと怒涛のラインナップの末、

とどめの一発に浅草キッド登場…これには参った。

水道橋博士の髪の毛の話題はあちらこちらでやってますが、

ホントに、あの数年前の博士の写真はそれはそれは残念な状態なだけに、

現在のフサフサ加減は見事としか言いようがない。

で、玉ちゃんとの共同戦線で岡村にシャンプーを高額で売りつけて退散、さすがたけし軍団。

 

「近くへ行きたい」…実は結構お気に入りだったりします。

数々の武勇伝を打ち立ててきた土8の番組とは到底思えない、あのまったり感。

そして、変装しているのが助長させているのか、妙な行動がやたら多いのもグッときます。

視聴率15%切ったら打ち切りとの事ですが、このタイミングでの放送なだけに、

おそらく切る事は無いでしょう…ある意味では運を味方につけていると思うので…。

 

 

 

あと、エンドロールに彼の名前はありません。武田が埋めてました。

Category: お笑い(全般)

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