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むじなちゃんねる ~美空惑星放送協會~

ニコニコ生放送を拠点に好奇心のみを頼りにして生きている男の日常。

 

「FNS26時間テレビ」の三輪車12時間耐久レースの出場メンバー一覧を作ってみたのだが…。 

http://mhk647.horemitakotoka.com/tvtv/sanrin2010.html
「FNS26時間テレビ」三輪車12時間耐久レース O-1グランプリ 参加ドライバーまとめ表

前夜祭で福井テレビのみ紹介が無かったので、
どうしたことかと思ったら、大人の事情でメンバーが変更になっていたとの事。
本日朝のレース中にて、ようやく正式なメンバーが発表になったので追記。

<7/25 16:14>
アプリケーションエラーのため、まとめ表の更新が約4時間遅れてしまいました。
現在はすでに更新済みでございます。

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Category: テレビ(お笑い・バラエティ)

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ニコ動を(ry(42) - 暇を持て余したニコニコ達の遊び。(動画5本) 

「私だ」「お前だったのか」。






Category: ニコニコ(動画/生放送)

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「MBS新世代漫才アワード」の2次予選進出40組が出たよー。 

http://www.mbs.jp/ma/
MBS新世代漫才アワード(毎日放送公式)

という事で、210組が参加した1次予選の結果が出た模様。
まぁ、予想していたというか、札幌吉本勢は全滅でした。

とりあえず、2次予選に進出した40組をチェックしてみると…。
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Category: 報告(Web更新・その他)

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ニコ動を(ry(41) - 仙台からの刺客「Jin-Machine」特集。(動画3本) 


http://www.t-ryz.com/
お笑い集団ティーライズ(公式)

仙台に拠点を構える芸能事務所「ティーライズ」の中でも一際異彩を放つ、
自称"こりん星出身のヴィジュアル系芸人"featuring16(フィーチャリングイチロー)」。
そんな彼がボーカルを務めるヴィジュアル系バンド「Jin-Machine(ジン・マシーン)」が、
隔週でニコニコ生放送にてLIVEをやっているという事で、ちょっと紹介してみる。


2007年9月29日にリリースしたデビューシングルですが…いや、"社歌"って!
中身は完全にヴィジュアル系のソレでございまして、一般的な社歌とはまるで違います。


ボーカルがお笑い芸人という事でこんな曲も。ド直球なシモネタソング。
歌詞内容のアレさ加減とは裏腹に、演奏はめっちゃポップです。(^^;)


CDデビュー直前の2007年9月上旬に投稿された、例のアレのカヴァー。
何故か横からの映像も用意されております…どういう意図なんだ。(^^;)


ティーライズ社歌 ティーライズ社歌
Jin-Machine

インディーズ・メーカー 2007-09-29

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Category: ニコニコ(動画/生放送)

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「MBS新世代漫才アワード」と札幌吉本。 

時間的に、今のうちに書いておかないとタイミングが無いかもしれないので。

http://www.mbs.jp/ma/
第8回MBS新世代漫才アワード(毎日放送公式)

毎日放送主催の漫才コンクールが今年も始まりまして、参加組数が210組ですって。
札幌吉本からは過去最大の4組が出場するとの事ですが…どうなんですかねぇ。

基本的に大阪勢がはっきりと有利な大会で、東京勢すらかなり苦戦するわけですから、
それ以外の地方勢がどこまで行けるかね…どうなんでしょう、そこんところ。

札幌吉本からの出場は加我正源カウントダウン市原わびさびの4組。
1次予選は参加210組から40組が勝ち抜けという事ですが…まぁ、正直不安ですね。

市原は得意の漫才で勝負できる分、他の3組よりは全うに戦ってるとは思いますが、
大阪にはこのクラスの漫才師はゴロゴロいるだろうしなぁ…どうなんだろうか。

加我正源は、男女コンビならではのネタが出来たかどうかが気になる。
よく大阪のお笑いライブのレポートとかを見ると、男女コンビの利点を全然生かしてない、
別に男女コンビでやらなくてもいいようなネタをやるコンビが多いみたいですからね。

わびさびは、この4組の中では一番キャラクターが強いコンビではあるものの、
事務所のバトルライブでは、前コンビでもあった成績の不安定さがぶり返していたり、
キャラクターが強いと書きましたが、それは札幌吉本の芸人さんと比べた場合であり、
大阪であのキャラクターは、正直言うと埋もれてしまうのではないかと、かなり心配。

カウントダウンは…まぁ、端的に言うと"オタク芸人"というくくりにはなるんですが、
コンビ間でのポジションの関係で、漫才ではオタクキャラが出にくいのがねぇ…。
それと、事務所のバトルライブで3ヶ月連続最下位というのも不安に拍車が。

結果発表は来週との事。どうなることやら。

http://cc-takuya.laff.jp/blog/2010/07/post-b45f.html
7月はいろいろあるぞ!!の話(加我正源たくや「セブンスターひとつ下さい。」/2010年7月10日付)
http://zacky.laff.jp/blog/2010/07/post-6adb.html
大阪!(札幌よしもと わびさび ザッキーの「雑記ー」/2010年7月11日付)
http://sasaki.laff.jp/blog/2010/07/post-df3d.html
ひとりぼっち大阪(佐々木祐一の「プリキュア!~フルスロットル~」/2010年7月11日付)

Category: お笑い(札幌吉本)

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ニコ動を(ry(40) - 「いっきおんらいん」の面白さと、その伝わりにくさ。(動画3本) 

はてなブックマークに表示されているタイトルは修正前のものです。ご注意ください。(7/3追記)
http://sunsoft.jp/official/ikki/ps3/
いっきおんらいん(SUNSOFT公式)

6月29日正午より、PlayStation@StoreのDL専用タイトルとして、
あの伝説の迷作いっき」25年ぶりの新作「いっきおんらいん」が発売となりまして、
即購入してかなりやりこんでる最中なのですが…まぁ、なんというか、よさが伝わりにくい。

一応、ニコニコ動画にもいくつかプレイ動画とかも投稿されていますし、
私自身もニコニコ生放送の方で、何度かご紹介したのですが…なかなか食いつきがね。

元々、「いっき」という作品は、この世に「クソゲー」という言葉を生むきっかけとなった、
いわば"クソゲーの母"みたいな存在ですから、どうしても構えてしまうのではないか、と。

あと、実際にある程度プレイしてみてようやく良さがわかるという部分もあるかもしれない。
1,800円とそこそこのお値段にも関わらず、体験版が無いので、二の足を踏まざるを得ない。
(Storeには本体、トレーラー、「スーパーアラビアン」とのカップリングのメモリアル版がある)

幸いにも、実際に購入されている方は多いみたいなので、今後の盛り上がりに期待したいのですが…。


プレイ動画一番乗りとなった動画。投稿時間は発売当日の深夜2時頃。
ファミコン版を忠実に再現した「クラシックモード」でのオンライン12人対戦。
部屋に入室してからの待機時間まで含まれているので、本編は5分46秒から。


同じ投稿者による、PS3の能力を生かした「ゴージャスモード」でのオンライン対戦動画。


本作では、オリジナルと同じように小判を拾い集める「すたんだーど」の他に、
相手から米俵を奪還する「きゃぷちゃ・ざ・米俵」、直接対決の「ですまっち」、
縦長のステージを駆け上がり代官に直訴する「じきそれぇす」の計4つのルールがあり、
こちらは上記2本とは違う投稿者による、「じきそれぇす」のオンライン対戦動画。
一直線にゴールに向かうか、相手チームを叩いて妨害するか、駆け引きが熱い。

<紹介動画>

Category: ニコニコ(動画/生放送)

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