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美空惑星放送協會

ニコニコ生放送を拠点に好奇心のみを頼りにして生きている男の日常。

 

「ブクログ」で2014年11月後半に書いたレビューをまとめて紹介するだけの記事。  

ブクログ
  • 使い始めて2ヶ月も経ってくると、とりあえず登録しておいて、レビュー書いたら登録日変更みたいな感じになってきました。
  • 10月からオープンしたAmazonニンテンドーダウンロードストアが、開設キャンペーンが終わった後から一気に品揃えが良くなりまして、かなり楽しいです。当初は基本的に任天堂のタイトルしか置いておらず、バーチャルコンソールもセールの為に厳選されたものしかなかったので、ここに来て一気に他社製のVCタイトルも登場したのはかなりいいんじゃないかと。
  • ただ、その一方でこんな悲劇も…。

  • 12月2日追記。

ものすごく端的に言うと、”インデックスかわいい! 上条さんご苦労様です!”って感じ。

基本的にはインデックスの周辺の話で、たまにレールガン組や黄泉川家の面々も出てくるという形なので…インデックスが好きな人にはオススメ。

それにしても、原作より幼く見えるんだが…。

著者の日常を10年に亘って綴った…と書くとなんだか壮大な感じですが、実態は「家」と「近所のモデルガン屋」の2ヶ所での出来事が全体の半分以上を占めるという、ここまで狭い範囲しか出てこない日記マンガも珍しいぞ、という内容。

しかしそれでも、なんでこんなに次から次へと尽きる事無く出てくるんだろうというぐらい、田丸先生の周囲にいる濃い面々は、"そんなのアリかよ…"というような話題ばかり繰り出してきて、息つく暇は…多分無いです。

生放送でアニメというのを聞いて、一体どんな事になるんだと思って見てみたら…ほぼバラエティ番組でした。

第1話からいきなり生放送ならではのハプニングに見舞われているのですが、結果としてそれがこの作品の見所の一つになっていたりもするので…まぁ、良かったのかな、と。

BDには特典として、2種類のオーディオコメンタリーが収録されているのですが、こちらもなかなか個性的。次回放送の打ち合わせ中に収録されたコメンタリーは、ここで言っている事が実際に本編に反映されてたりもするので侮れない。
そして…生放送中のスタッフのやり取りをそのまま収録したコメンタリーは、本編以上に慌ただしい内容になってます。ちょっと申し訳無いなとも思ってしまうのですが、ハプニングが起きた時の慌てっぷりが面白くて…。(^^;)

アップルの商品やサービスというと、iTunesとiPhoneぐらいしか触ってなかったので、約10年の間にこれだけ色々な商品が出ていたというのを、やっときちんと知れた感じがします。

で、それぐらいのアップル知識しかなかったのに、やっぱりどうしても、2011年のあの出来事に触れた2ページは、読むたびに何かこみ上げてくるものがありましてね…。

みそ先生が実際に行った"電子書籍の個人出版"への道程を、フィクションの物語に乗せて展開する第1巻。とにかく、かなり詳細に書いてあるので、フツーに漫画として読むだけでなくて、それこそ自分も個人出版やってみようと思ってる人への参考にもなるんじゃないか…と。

個人的には、編集長による版権モノについての発言の部分がなかなか生々しく感じてね…。ちょうど某社のアレが勃発した時期に読んだもんで。

外国語が全く出来ない帰国子女が、日本に戻って中学に通おうとしたら、おばあちゃんの家には…という話。表紙には2人しか登場していませんが、本編では山ほど外国人が出てきます。

入れ代わり立ち代わり、色んな外国人がやってくるという設定なので、今まで出てたキャラが出なくなったり、急に新キャラが出てきたとしても、全く何の問題も無いという、便利な状態になってます。

基本的にはテンション高めの、ギャグ系の4コマになってます。しんみりしそうなシーンもあるんですけど、そこまで行くことなく結局オチるというパターンも多数なので、気軽に読める良い作品です。

今までが据え置き機でスティック操作だったので、平面である3DSのスライドパッドでの操作には多少の不安もあったのですが、いざ使ってみるとこれといって問題無かったので、安心しました。

シンプルモードでの細かいにも程がある難易度調整システムや、クリアゲッターの小分けなど、ゲームがそこまで上手くないという人にも、しっかり楽しんでもらおうという姿勢がヒシヒシと伝わってきて、かなり好感触。

これならWii U版にも期待していいですよね?

ゲームギアと同時発売の、1990年の作品。最初期のタイトルという事で、ゲームオーバーまでプレイする「ORIGINAL」、点滅する宝石を消すとクリアの「FLASH」の2種類のモードと、通信対戦プレイが搭載されているシンプルな作り。

簡単なルールなので、気軽に遊べるパズルゲームとしてオススメ。BGMの音色の関係で、他の機種とちょっと雰囲気は違いますが、これはこれでいい感じです。

みずしな先生の作品にしては登場人物少なめで、かつ、全体的なテンションも抑え目になってます。

主人公のたばたちゃんは結構テンション高くなる事もあるんですが、たばたちゃんのセリフには吹き出しが付いてなのと、まくしたてる様な性格でもないので、うるさく感じないっていうのが、まったりとした内容に一役買ってるのかも。
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Tag: 漫画  ゲーム  アニメ  3DS  GG 
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