07 «1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.» 09

美空惑星放送協會

ニコニコ生放送を拠点に好奇心のみを頼りにして生きている男の日常。

 

「ブクログ」で2016年1月下旬に書いたレビューをまとめて紹介するだけの記事。  

ブクログ → 美空惑星本棚
  • この記事タイトルは間違いではありません。ありませんったら。
  • 前回の記事で、"家にいない時に書くことになる"って書いたんですけど、いつもblog更新する際に使ってるメモをUSBメモリに入れ忘れてたので、タグ打ちが面倒になって、結局書かなかったっていう。レビューも1個しかないっていうのが、更にそれを後押しする結果に。
  • 1月29日から2月2日まで、東京に行って参りました。昨年11月に予定していた大阪行きが、のっぴきならない事情でキャンセルになりまして、それの代替的な意味合いで。本来ならば、冬場の外出は避けてほしいという家族の意向があるのですが、今回ばかりは例外というか。
  • 1月30・31日に幕張メッセで行われた、「闘会議2016」。どうも、行くたびに滞在時間が短くなっており、今回はさすがに最初で最後の可能性もあるから、出来る限り長くいてやろうと思ったのですが…、結果的には過去最短の、2日間合計5時間半という事に。外出するとなると、仕事をしなくていいという事で、どうしても朝にだらけまくってしまって、結局外に出るのが正午過ぎになってしまい、海浜幕張駅に到着する頃にはもう14時とかそんなん。しかも、そこで両日共に大道芸見ちゃったもんで、さらに削れる、と。いや、だって、面白かったんだもん。ポール
  • 「闘会議2016」で見たもの、いや、見ようと思ったものと言えば、実況ストリートの「桃太郎電鉄2010」ブース。ちょうど、前日にTLで出演者であるぽずさんが呟いていたのを見て、"これは見なければ…"と。ただ、まぁ、だったら、なんで開始時間(11時)に間に合うように行かないんだ、って事にもなるんですが…。一応、最後の出演者同士の1年対決はブースに行って、地べた座ってしっかり見て、最後にコジマ店員さんの"プレイボール!"をその場にいた全員でやりましたけども。
  • 29日と31日には、池袋にある「ニコニコ本社」のバーカウンターにて配信を行ってまいりました。今現在、当コミュニティのコメント数が3桁に乗る唯一の機会なもんで、前回(昨年4月)に引き続きハッスルしてまいりました。今回は2回ともリスナーからの差し入れがありまして、ようやくバーカウンターの特色を経験できたかな、と。ヤバイヤツは来なかったんですが、正直な話、差し入れメニューの中に、この世に存在する万物の中で最も嫌いなモノが混じってるので、一切油断ならないのです。多分、それ差し入れられたら全力で拒否すると思う。なんと言われようとも、そのメニューだけは絶対に嫌なんでね。トラウマあるし。
  • あと、ニコニコ本社公式サイトのアクセスには、"北口徒歩1分"って書いてあるんだけど、ぶっちゃけ、東口から出た方がはるかに見つけやすい気が。出て、2回左曲がれば正面出るし。
  • 秋葉原にあるレトロゲームショップの「スーパーポテト」。東京に行くたびに毎回立ち寄るんだけど、3階のフロアの商品が目に見えて減ってきてますねぇ…。特にPCエンジンの減り方が尋常じゃない。昨年4月に立ち寄った際は、陳列棚数段に亘って、ギッシリ詰まっていたはずなのに、今回は2~3段しかないうえに、1段につき数本という有様。こんな減るかと。FCやSFCも結構減ってはいたんですが、ケタ違いですよ。グッズで埋め合わせしてる部分の多いこと多いこと。
  • 4日目(2月1日)にSuicaを落としてしまい、再発行手続きとか色々してるうちに、時間が無くなってしまったため、今回は中野に行けずじまい。行けてたらもうちょっとレトロゲーム色々買えてたのになぁ…。
  • なお、上記の出来事をリアルタイムでツイートしたところ、何故か「すてマ!」の山田石人先生から反応が来まして、若干テンション持ち直しました。ありがとうございました。
  • 書き始めから2週間も放置したうえに、前説の方がべらぼうに長くなってしまいましたが、最後にひとつだけ。先日(2月18日)、遂に私も30歳を迎えてしまいました。いや、なんか、色々考えちゃいますね…。

すてマ!  (1) (まんがタイムKRコミックス)
山田 石人
芳文社 (2013-09-27)
売り上げランキング: 108,693

<新規レビュー>
著者 : 鴻池剛
KADOKAWA/エンターブレイン
発売日 : 2015-10-31
Twitterの方でいくつか断片的には読んでいましたが、こうして一気に読むと…強烈ですねぇ。日常的に猫と関わる事もある身としても、どうしてこうなった、というような感想ばかりが…。見る分としては楽しいのですが、著者の方には、毎日ご苦労様です、と。
関連記事
スポンサーサイト

Category: 紹介

Thread: オススメ商品紹介

Janre: アフィリエイト

Tag: 漫画 
tb 0 : cm 0   

コメント

コメントの投稿

Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://mhk647.blog.fc2.com/tb.php/3833-f1c961ac
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)