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美空惑星放送協會

ニコニコ生放送を拠点に好奇心のみを頼りにして生きている男の日常。

 

「ブクログ」で2017年5月に書いたレビューをまとめて紹介するだけの記事。  

ブクログ → 美空惑星本棚
  • SwitchとiOSのゲーム映像を録画できるように、新しいゲームレコーダーを購入したところ、記録媒体がmicroSDのみ。手元には空いてるmicroSDが無く、とりあえず一旦PCモードで使ってみようとしたところ、PCのスペックが足りなさ過ぎて映像が全く動かないまま、公式のソフトもアマレコTVも1分足らずで強制終了という有様。
  • よく利用しているゲーム実況のWikiで、ゲーム実況に必要なスペックを確認したところ、CPUは少なくともCPUはIntel Core i5以上との事。で、自身のPCのスペックを確認してみたところ、CPUは必要スペックに遠く及ばないIntel Celeron(Core i5よりも3ランク下)で、そもそも全く必要スペックを満たさないまま8年やってた事が判明。
  • という事で、現在、新しいPCの導入を考案中。ゲーム配信を行う以上、ゲーミングPCを選んでおいた方が困らないだろうという事で、ドスパラにて色々調べているのですが、やはりというか、結構値段が張りますねぇ。それに加えて、カスタマイズが多岐にわたるので、何が効果的で、何がそれほどでもないのかがサッパリ。一応、今まで購入してきた時と違い、一括で支払える額ではないので、分割払いにするという事だけは決めていますが。まぁ、大体6回かなぁ…。
  • 5月半ば頃より「エブリパーティ」配信を再開。とりあえず、毎週木曜日の夜にやってますが…予想は出来ていたとはいえ、ただでさえ少ない来場者数がより一層少なく。まさかコメント数どころか、来場者数まで0のまま終わるとは…。

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<新規レビュー>
さすがに2巻だし、そろそろこの作風にも慣れて来たかな…と思い始めた矢先に登場した、あの新キャラの衝撃的な風貌に、"こいつ、やりやがった…!"と。存在そのものがボケみたいなもんだから、具体的な説明は一切出来ないんですけど、一つだけ言える事といえば…、”FROGMANと同じ手口”。

実は最初に発表になった時に、オンライン対戦が無いという事を知って、一瞬購入意思が揺らいだんですが、でもここで買っておかないと次に繋がらないな、と思い購入。

近年の携帯版作品は、据置版と比べると色々と抑え目な内容になっている場合が多かったのですが、本作では大体の部分で据置機と同等の内容になっており、かなりガッツリと遊べる感じになっております。中でも最大年数がしっかりと100年になったのは大きいかと。

また、前作(WORLD)では最大年数(50年)の関係で、ちょっと急ぎ足気味に発生していた感のある高額収入イベント(杜子春、目的地増殖、ボンビーの××、等)が、最大年数100年になった事で、発生のタイミングがちょうどいい感じになってる気がしますね。

購入前は、貧乏神の変身パターンがちょっと寂しいかなと思っていたのですが、蓋を開けてみると、キングボンビーが当たり前のようにハリケーンボンビー(本作未登場)の物件吹き飛ばしを継承していて、寂しいどころか余計にヤバイ奴になってたのが一番印象的でした。

あとはまぁ…大胆に変更されたキャラクターデザインが受け入れられるかどうかですね。実際やってみると、意外とハマってたんで、個人的には大丈夫でしたね。(ただし、浦島を除く)

<整理>
1996年に発売された、6種類のストーリーが収録されたオムニバス形式の作品。オリジナル版は特殊チップのせいでやけにセーブデータが飛びやすかったのですが、VCでは意図的に複雑な操作をしなければ飛ぶ事は無いらしいので、安心。

コピー能力にコマンド入力によるバリエーションが追加されて、1つの能力で様々な攻撃が出来る他、能力をお助けキャラ「ヘルパー」に変換して引き連れる事が出来るので、1人では手こずる場面でもなんとか行けるかも。なお、ヘルパーを操作しての2人同時プレイも可能。

オムニバス形式なので、1つ1つのストーリーの長さはそこまででもないのですが、クリア率100%を目指すとなると、相当なやり込みが必要になります。特に、60個のお宝を集める4本目「洞窟大作戦」は、一部入手がかなり難しいお宝もあるので、そこは気合を入れて挑んでみてください。

ゲームボーイ本体と同時発売した作品で、「マリオランド」シリーズの第1作。

他のマリオシリーズと操作感覚が微妙に違い、ボタン操作に対してかなり機敏に反応してきます。しかも、ステージに対してマリオが結構デカいので、ちょっと動かしたつもりが、グッと動いて転落死なんて事態もよく起こります。

GB最初期の作品という事で、ボリュームは若干少なめ(全12面)ではあるのですが、アクションゲームとしてしっかり作り込んでる上に、本作だけに登場するスーパーボールマリオやシューティング面など、今から遊んでも新鮮に映る要素もあるので、機会があればプレイしてみては?
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